ロックな本・雑誌

音楽は聴くだけでも、幸福感を得られるし、別に本を読む必要性は無いと思う。

但し、好きなミュージシャンであれば・・・その曲を作った時代、背景、その人の考えってなんだろう。

何を思って曲を作ったのか、、とか知りたいというのも自然な事かと思う。

経験から言えば、影響を受けたミュージシャンは、曲を好きになったということもあるが、
音楽雑誌の記事や、書籍でのインタビューで心に刺さる事を言っていた人・・なのかな。

■音楽雑誌

・ミュージックライフ




MUSIC LIFE 特集●ブライアン・メイ/QUEEN (シンコー・ミュージックMOOK)





・ロッキンオン




ロッキングオン 2020年 03 月号 [雑誌]





・ヤングギター




YOUNG GUITAR (ヤング・ギター) 2020年 06月号





自分で録音・作曲する様になってからは、サウンド・レコーディングマガジンとか結構買って読んでましたね。



現在でも、音楽雑誌はたくさんある・・年を取ったから読まなくなったのか、面白くなくなったのかは?だが、
ほとんど買ったり読んだりする事は無くなったかな。

確かに、特に好きなジャンルの雑誌がある場合は買うと、色々な情報があって便利だと思う。

しかし、、インターネットで必要な情報は簡単に得られるようになった。

ただ、書籍で得られるのは、中身の濃さとか情報量の多さかな。








































■詩集
あとは、洋楽であれば詩集とか、何を歌っているのかなとか、そんな感じで買ったりしてます。

























■楽譜(バンドスコア)
洋楽を聴いてギターを弾いていたり、バンドをやっていれば必然的に、バンドスコアを買うと思う。


The Beatles Complete Scores




ギタースコア Led Zeppelin 『Mothership』






バンド・スコア ベスト・オブ・ビートルズ【完全版】




バンドスコア/ベストオブイーグルス (バンド・スコア)






バンドスコア オジーオズボーン/NO REST FOR WICK (バンド・スコア)




バンドスコア ヴァンヘイレン 1984 (バンド・スコア)



posted by autmaticmode at 21:37 | ロック本、雑誌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする